メニュー

CSS

TOP_PAGEへ

配置

絶対的な配置
position : absolute;
要素を絶対的位置に配置します。
サンプル
*スクロールバーを右にずらしてください。
絶対的配置のサンプル

color; #ffffff;
background-color: #000000;
padding: 20px;
position: absolute;
top: 125px;
left: 100%;
width: 300px;
絶対的な配置(固定)
position : fixed;
要素を絶対的位置に固定して配置します。
サンプル
*スクロールバーを右にずらしてください。
スクロールバーを移動させても表示位置は固定されています。
(注)IEは「position: fixed;」をサポートしていない為(06年11月現在)
ご覧のブラウザがIEの方は↓に表示されていると思います。
絶対的配置(固定)のサンプル

color; #ffffff;
background-color: #0099ff;
padding: 20px;
position: fixed;
top: 400px;
left: 900px;
width: 300px;
相対的な配置
position : relative;
要素を相対的位置に配置します。
サンプル
配置した位置から「top; 15px; right: -100px」分ずらしています。
↓ココに配置してます。
相対的配置のサンプル

color; #ffffff;
background-color: #336699;
padding: 20px;
position: relative;
top: 15px;
right: -100px;
width: 300px;
センタリング
margin-left: auto;
margin-right: auto;
要素をセンタリングします。
(注)IEの場合はHTMLのドキュメントタイプを「HTML4.01 Strict」で
宣言しなければセンタリングされません。

またXHTMLでは「margin: 0 auto;」といった省略でのセンタリングが適応されません。
互換モードでセンタリングする場合には「text-align: center;」を代用します。
回り込み
float: 位置;
要素に対して回り込み設定をします。

(左) float: left;

(右) float: right;

(無) float: none;

回り込み解除
clear: 位置;
回り込みを解除します。

(左) clear: left;

(右) clear: right;

(両方) clear: both;

重なり順序指定
z-index: 順序;
要素の重なり順序を指定します。
サンプル
z-index: 1;
z-index: 2;
z-index: 3;
z-index: 0;
「0」は通常表示、値が大きくなるほど前面へ表示されます。
表示形式の指定
overflow: 形式;
はみ出し部分の表示形式を指定します。
サンプル1
overflow: scroll; スクロールバーを表示。
「scroll」形式でスクロールバーを表示しています。
「scroll」形式でスクロールバーを表示しています。
「scroll」形式でスクロールバーを表示しています。
「scroll」形式でスクロールバーを表示しています。
サンプル2
overflow: hidden; はみ出し部分は表示されません。
「hidden」形式ではみ出し部分は表示されません。
「hidden」形式ではみ出し部分は表示されません。
「hidden」形式ではみ出し部分は表示されません。
サンプル3
overfolw: auto; はみ出し分部があれば自動でバー表示。
「auto」形式ではみ出し分部があれば自動でバー表示します。
「auto」形式ではみ出し分部があれば自動でバー表示します。
「auto」形式ではみ出し分部があれば自動でバー表示します。
「auto」形式ではみ出し分部があれば自動でバー表示します。
非表示にする

display: none;

visibility: hidden;

要素を非表示にします。
「display: none;」 で指定した場合、要素は完全に消えます。
「bisibility: hidden;」 で指定した場合、要素の領域は消えません。